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SpeaK! 3.0アップデート
Windows Media Playerのエラーについて
SpeaK! 3.0の初期のバージョンでは、Windows(R) Media Player11をインストール、またはアップデートしてSpeaK! を起動すると以下のメッセージが示されて起動できない不具合が確認されております。
(※このエラーは2008年4月以降販売のSpeaK! では解消しております。)
「このプログラムにはマイクロソフト社の Windows Media Player 9 以上が必要です。マイクロソフト社のウェブサイトからインストールしてください。」
SpeaK!(Ver.3.0)ではMedia Player9、10に対応しておりますが、Media Player11に対応していない為に起こるエラーです。 このエラーを解消するためのSpeaK! 修正プログラムを配布しております。この修正プログラムを適用することにより、Media Player 11がインストールされたパソコンでSpeaK! がご使用頂けるようになります。 下記よりダウンロードし、必ず使用方法をご覧頂いた上でご利用下さいますようお願いいたします。 また、ご利用の前に、念のため現在ご使用のパソコンにインストールされているWindows Media Playerのバージョンをご確認下さい。
ダウンロード
※このアップデートプログラムはSpeaK! 3.0専用となっており、ほかのバージョンではご使用いただけません。必ずお手持ちのSpeaK! のバージョンをご確認のうえご使用ください。
speak3.0update.zip 約1.1MB
アップデート方法
このアップデートは、必ずSpeaK! がパソコンにインストールされた状態で行ってください。
- [speak3.0アップデート]ボタンをクリックします。
- [実行]または[保存]の選択ダイアログが表示されましたら、[保存]を選択します。デスクトップなど、わかりやすい場所を選択して保存してください。
- 保存した修正プログラムを解凍します。speakupdate.exeをクリックして修正プログラムを起動します。
- 自動的にアップデートされ、SpeaK! が起動します。なお、この際にセキュリティの警告が表示された場合は、[OK]を押して実行を継続してください。
